これぞ、私の野生児エピソード

 

 

 

 

 

 

 

小学生時代のことを話すと

大体の人に

野生児すぎだろ!!!!!!!

と褒められるのでまとめてみました♪

 

 

 

 

 

 

 

私の出身は、駅こそないけど

田園風景がとても美しいところです。

一番上手いご飯は実家の米!!!!!!

 

あいびぃ
まぁ要は田舎者ということです。

 

 

 

 

 

 

 

幼馴染は、男子2人。

サッカー少年と野球少年。

 

家から小学校までは

歩いて片道40分でした。

 

通学路にあったのは

田んぼ、自販機、

カントリーエレベーター(※)

信号機は1つもありませんでした。

 

 

 

※米の貯蔵庫

 

 

 

 

 

 

 

では早速、エピソードの紹介です。

 

✋お腹が空いたら、道に落ちているどんぐりを食べる

踏んで殻を割って食べて、「苦い実」と学んだ

 

✋喉が乾いたら、田んぼに注がれる冷た〜い井戸水を手ですくって飲む(自販機で飲み物を買うときもあった)

 

✋田んぼで水切り遊びをする(その後、田んぼの主に見つかり怒られる)

 

✋田んぼのあぜ道を歩き近道をする(その後、田んぼの主に見つかり怒られる)

 

 

これらはすべて

私の中では日常でした

 

 

小学生の時から

私の世界には「常識」とか「普通」

存在していなかった

 

 

 

社会人になってからも

なんて大胆な行動っ!!!!!

ワイルドっ!!!!!

と言われる理由の1つです(^^)

 

 

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