過ぎた4年は早い、これからの4年は長い?短い?

 

 

 

 

 
 
 
 
 
2020年11月13日は
 
彼氏と出会って
 
丸4年だった。
 
 
 
 
 

街コンで出会うと別れる説

 
 
出会いは“街コン”だった。
 
 
同年の12月に付き合い始めたが、
 
まだまだ街コンの
 
イメージも良くないかなということ、
 
途中で別れたりしたら
 
「やっぱり街コンだからだ!!」
 
ってなる気がして、
 
 
 
付き合いたての時は 
 
「どこで出会ったの?」
 
 
この質問に
 
答え辛い気持ちが
 
少しあったけど
 
今はオープン(^^)
 
 
 
…実際に私も
 
街コンで出会って
 
付き合う人たちって
 
「すぐ別れる」
 
イメージだった…
 
 
 
 
 
 

塩顔街コンに参加した理由

 
 
 
 
 
“塩顔街コン”に
 
参加した理由は
 
 
 
私:
 
「人生経験として」
 
「塩顔が好きだから」 
 
 
 
 
彼:
 
「人生経験として」
 
「塩顔の条件に当てはまっていたから」
 
 
 
至ってシンプル(^^)
 
 
 
 
 
 
 
街コンの会場は
 
スペイン料理屋さん。
 
 
 
パエリア食べられる♡
 
 
塩顔見て目の保養♡
 
 
よーーーし🔥
 
彼氏作るぞーーーー🔥
 
とは程遠い、
 
軽〜い気持ちだった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「あの一声」がなかったら今はない

 
 
 
 
街コン当日。
 
 
私は一人参加だった。
 
 
 
 
さすがは東京の街コン、
 
下は大学生、上は29歳まで
 
 
 
・都庁勤務の人
 
・茨城で研究をしている人
 
・上京してきたばかりの人
 
 
いろんな人がいるなぁと思った。
 
 
 
 
立食という形で、
 
入店した順で
 
テーブルにつく流れだった。
 
 
テーブルは全部で
 
4つくらい用意されていた。
 
 
 
早めに到着した私は
 
一番奥のAテーブルとなった。
 
 
私よりも早く来ていた人も数名いて
 
みんな気合い入ってるな〜!!
 
と印象を受けた。
 
 
 
 
 
 
 
街コン中盤、
 
“とりあえずLINE交換しようよ☆”
 
同じテーブルの男子の一言で
 
私は同じテーブルにいた数名と
 
LINE交換することとなった。
 
 
 
 
 
 
私は同じテーブルにいた
 
“唯一の年下男子”とも
 
LINE交換をした。
 
 
その男子は、
 
「入店一番乗りだった^^」
 
と言っていた。
 
 
街コンが終わり、
 
同い年くらいの男子からは
 
「今日はありがとうございました♪」
 
のLINEが届いた。
 
 
 
 
“唯一の年下男子”とは
 
一切やり取りをしなかった。
 
 
向こうからも来ないし
 
私からもしなかった。
 
 
なぜなら、
 
私は年下には
 
一切興味がないからだ。
 
 
 
“唯一の年下男子”は
 
二次会にもいなかった。
 
 
あの年下の人帰ったんだな〜
 
くらいにしか思わなかった。
 
 
 
 

年下男子の予知夢

 
 
 
〜街コンから2日後〜
 
 
“唯一の年下男子”から
 
LINEがきた。
 
 
 
 
「一人参加の年下の
 
名字が珍しい人だ」
 
 
どんな人だったか
 
ハッキリと覚えていた。
 
 
 
 
 
 
 
 
どうやら、
 
街コン翌日に夢に私が出てきて
 
とても楽しく会話をしていたらしい。
 
 
“なんでオレ、
 
LINEしてないんだろう
 
LINEしなきゃ”
 
 
と思いにかられて、
 
私にLINEをくれたとのこと。
 
 
 
そこからすべてが始まった。
 
 
 
 
 

出会いは何だっていい

 
 
出会って丸4年の現在、
 
“唯一の年下男子”は
 
婚約者となった。
 
 
当時は、まさか、
 
街コンで出会った人と
 
結婚に至るとは思っていなく。
 
 
 
今となっては
 
街コンはいいものだな〜♡
 
と思える。
 
 
 
私たちを
 
○○婚に当てはめるとすれば
 
街コン婚🦊となるだろう。
 
 
街コンには
 
スペシャルに感謝している。
 
 
 
相方よ、
 
これからもよろしく(^^)
 

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