「空港が職場だったことがある」もアリな人生

 

 

 

 

 

『空港に行くとワクワクする』

 

小学生の頃から

その気持ちが続いている。

 

 

 

 

10歳くらいの時から

空港で働くことが夢だった。

 

ごく普通の高校を卒業し、

エアライン科のある専門学校へ入学

 

元キャビンアテンダントの先生、

元グランドスタッフの先生のもとで

学生時代を過ごした。

 

 

専門学生2年の夏、

成田空港での就職が決まった。

 

19歳になった秋から

20歳3ヶ月まで働いていた。

 

 

 

 

“空港”を職場として、

どんなに辛い思いをしても

 

“空港にいるとワクワクする”

それとこれとは

まったく別物だった。

 

 

 

社会人になり、

【旅行にはお金を遣う】と決めた。

 

空港を利用した時は

素直に、

「なんかイイな♪」と感じたら

写真を撮ることにしている(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また安心して

あちこち旅行に行ける日が

1日でも早く戻って来ますように💫🌏

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。