コロナ禍にもおすすめのフォトウェディング

 

 

 

はじめに

 
 
 
私たち夫婦は結婚式はせずに
ウェディングフォトを撮りました。
 
 
コロナ禍では
そういった選択をする
カップルも
 
増えていると思いますので、
参考までに私の体験談です。

依頼したスタジオ

 
私たちが依頼したのは
『ラヴィ・ファクトリー』という
フォトスタジオです。
 
 
こちらは、
全国的にスタジオがあるので
 
事前の打ち合わせや
衣装選びは近くの店舗で
行うことができます。
 
 

手厚いアテンド

 
 
撮影には
 
  • カメラマンさん
  • アシスタントさん
  • ヘアメイクさん
 
3名の同行があります。
 
 
 
 
 
ヘアメイクの直しを始め、  
冷感スプレーや
ハンディ扇風機、うちわで
暑さ対策、
 
虫除けスプレーや
ウナコーワクールで
蚊の対策など、
 
きめ細やかな補助を
おこなってくださいました。
 
 
 
 
撮影中は皆さんが
褒めて盛り上げてくださったので 
 
テンションが上がり
楽しく撮影ができました😆

おすすめのメイクリハーサル

 
 
 
ヘアメイクもとても上手で
理想通りに仕上げて頂けました。
 
 
私は本番の1ヶ月半前に
メイクリハーサルをしました😌
 
当日のヘアメイクさんと
事前に方向性を
擦り合わせることができ、
 
パーツメイクの都度に
「イメージとかありますか?」
と聞いて下さったので
 
ハッキリと自分の意思を
伝えることが出来ました。 
 
本当にやってよかったな
と思いました😊

成功の鍵は事前準備

ホームページでは
実際に撮影をしたカップルの
写真を見ることができます。
 
たくさんの
ウェディングフォトを見ておくと
ロケーション選びや
ポージングの参考になるので
お勧めです。
 
 
私の場合は、
プランを決めた時点で
イメージ写真を
プランナーさんに見せました。
 
 
 
 
 
 
 
 
また、ポージングは
パートナーの協力も必要です。
 
 
 
私たちのコンセプトは
  • 自然体
  • ナチュラル
 
10年後、
アルバムを見たときに
恥ずかしくないポーズで撮る
だったので、
 
 
 
  • キスショット
  • お姫様抱っこ
  • プロポーズショット
 
これらは望んでいないことを
カメラマンさんに
ハッキリ伝えました。
 
 
 
 
 
伝えた結果、
  • 目線外しショット
  • 振り返りショット
  • 1人だけカメラ目線
 
 
ほぼこの3つのポーズで
撮影をして頂き、
 
的確な指示のおかげで
とってもスムーズに
撮影が進みました❗

おわりに

プロにメイクしてもらって
写真撮ってもらうというのは
初めてだったので
すごく新鮮でした。
 
写真だけじゃなくて
撮影自体が
良い思い出になりました。
 
もし、
今後機会があれば
選択肢のひとつとして
オススメしておきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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