彼氏が結婚の挨拶にやって来た

 

 

 

 

2人で結婚の約束をしてから2ヶ月、
 
彼氏が「ごあいさつ」にやって来た。

 

彼氏の服装

 
トップス/無地T、スーツのジャケット
 
パンツ/ユニクロ
 
靴/ナイキ
 
リュック/ノースフェイス
 
 
 
 
“彼女の実家にごあいさつ”
 
というとイメージはスーツ着用だが
 
私は「いつも通りでいいよ」と言った。
 
 
 
 
「服装はスーツ着用」
 
そんなの、
 
ただの間一般のイメージ
 
に過ぎない。
 
 
 
 
 
 
私の両親は
 
堅苦しい感じはなく優しく楽しい。
 
 
アットホームな家庭なので
 
“彼氏が実家に遊びに来た”
 
そのくらいの気持ちで充分(^^)
 
 
 
 
 
 
 

心配は、心配を呼ぶ

 
私の場合、
 
彼氏が自分の実家に来るにあたり
 
「親」について、「彼氏」について
 
心配だったことは特になかった。
 
 
 
 
しいて言うのであれば
 
彼氏は口数が少ないこと、
 
だったけれど
 
 
私の家族は話し好きなので
 
実際、心配は一切いらなかった!
 
 
 

自然体でいることが一番

 
どうすれば
 
気に入ってもらえるのか
 
 
 
何をしたら
 
気を悪くさせてしまうのか
 
 
これらを考えたところで重荷。
 
自分にプレッシャーがかかるだけ。
 
 
 
そんなことよりも
 
彼氏には
 
自然体でいてもらうことが一番
 
と思った。
 
 
 
無理に取り繕ってもボロは出そうだし、
 
自分が選んだ相手なんだから
 
等身大の彼氏で
 
挑んでもらえば大丈夫
 
と自信を持てばそれでいいと思う!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これにて、
 
お互いの親に挨拶が無事に終了!
 
来月は両家顔合わせ。
 

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