「少しの勇気で未来は変えていけるから行動は辞めない」もアリの人生

 

 

 

 

 

私は職場に対して思ったことがあると

自分なりの勇気を持って、

上司に直接思いを伝えるようにしている。

 

 

根本にあるのは、

自分で選択していくことで

今後をより良くしていけるから

 

同じ結果が嫌だから

今までとは違う選択をする

というもの。

 

 

 

嫌なことは嫌だと言う

自分の欲求を主張することに遠慮しない

 

 

 

 

 

 

無責任、原因他人論、自己中、

とにかくやりたい放題な同僚たちに疲れた。

周りが変わらないのであれば

面倒な人間関係から距離を置きたい。

 

 

上司二人に伝えてから

5ヶ月が経った。

 

 

 

 

 

 

 

上司からすると

かなり面倒くさい部下かもしれないが

そんなことはどうでも良い。

 

7月に入ってからも

上司に思いを伝えた。

 
あいびぃ
 
パートという立場にしては、毎日荷が重すぎる。
 
“私はお客さんが喜ぶことだけを考えて仕事したい“
 
ただそれだけなのに、
 
その他もろもろの負担が大きすぎる。
 
 
 
社員が率先してやるべきでは?と
 
思うような仕事も毎日抱えている。
 
 
 
私がいくら必死にやっても、
 
○○さんがひとりでどうぞという人ばかり。
 
みんな見て見ぬふり。
 
 
 
この環境で30代を過ごすのは
 
ハッキリ言って無理。
 
 
 
 
 
 
 
 
🔴上司(1)から返ってきた言葉
 
 
 
○○さんの将来を考えると、
 
ここにいてもメリットはなにもない。
 
 
 
歴史は浅いが新しい会社のほうが、
 
○○さんの良さを断然活かせると思う。
 
 
 
どんなにお客さまのために尽くしても、
 
今の立場では、もったいなすぎる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
🔴上司(2)から返ってきた言葉
 
 
○○さんが一生懸命仕事しているのは知っているし
 
力になれれば(私のことを社員に推薦するの意味)、と
 
思っていたのだけど。
 
何もしてあげられなくてごめんね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上司(2)よ…
 
すごい他人事…
 
今更それか…
 
 
 
私の立場や仕事ぶりを見て、
 
かわいそうとか思うなら、
 
私に対して、もっと態度で示して欲しい。
 
 
 
今まで積み重なっていた
 
私なりの心の叫びだった。
 
 
 
 
 
 
『何もしてあげられなくてごめんね』
 
この言葉を聞いて、涙が溢れた。
 
伝わらない私の想い、、、

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。